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仮性包茎時代と手術後のお話

私が仮性包茎ですごしていた頃は、膣へ挿入した時包皮が膣壁に留まったままですので、腰を使いましても「皮オナニーしている

のと変わらないのでは?」の疑問が常にありました。

コンドームを使うときは亀頭を露出させてコンドームをかぶせるので亀頭に刺激があって気持が好いのですがやはり薄くても

ラッテックスの性感は不満で、恋人との性交には使いませんでしたので余計ジレンマを感じていました。

毎日包皮を剥くって洗浄はしていましたが亀頭は常に湿っていて数時間でかすかに匂いだすようで女性と付き合うのに大変神

経を使う日々でした。

相互ペッテングしますと経験のある女性にはすぐに包茎と判るらしいのですが、特に厭がられた記憶はありません。

ただ包茎時代に付き合っていた女の子と手術後セックスしますと非常に興味を示した子が多かったように思います。

手術したのを知ったらすぐその晩関係さされた子もありました、抜糸した翌日でしたので心配でしたがどうしても

と云うことで付き合ってしまいました。

あとで見ますと少し傷口が開きかかったところが出来てしまい心配でしたがそのままにして置きましたらそのうち

開きかかった傷口はくっついてしまったようで見ても解らなくなりました。

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