上野クリニック

トップ > 包茎手術の体験 > 包茎手術の体験

包茎手術の体験

暫く以前ですが私も包茎手術を体験しました。

思い切って泌尿器外科を尋ねてみました。個人で医院を開業している50代の温厚そうな風貌の先生で当時その近所では名医の

評判高い人でした。

私の陰茎の包皮を剥いたり被せたり数回して「少し皮が長すぎるようですから、切ったほうがいいでしょう」とのことで早速

手術になってしまいました。

先生は包皮にマーカーで横線をいれて呉れたのですが、美人看護婦さんに見られていましたのですぐ勃起しだして困りましたが

麻酔注射の痛さでやっと勃起は収まりました。

包皮を引っ張っても感じなくなった処で包皮切断でしたがこれはあっと言う間に終わり、縫合になったのですがこれにかなりの

時間が掛ったように感じました。

その終わり頃に少し麻酔が醒めたのか亀頭部が多分血でヌルヌルした感じで、陰茎がまたまた勃起を始めこれには先生も参ったよ

と後で大いに笑はれてしまいました。

消毒して包帯を美人看護婦さんが巻いてくれ、痛み止めと化膿止めの薬をもらい、自分で運転して家に帰りました。

それが4時頃でしたが夕方になってから陰茎に チクッ!! と痛みが来たと思う間に段々に痛みが増して来ました、大急ぎで

鎮痛剤を口に放り込んでビールをがぶ飲みしましたが数時間後痛みが始まり「エライコト ヤッテシマッタ ドウシヨウ 」

と嘆かざるを得ませんでした。

夜中になってやっと寝付いたのですが朝立ちの時間には毎日の決まりの朝立ち勃起が始まったのですが始まったと同時に痛さ

ですぐ萎えてしまいました。

オシッコに行って包帯を外そうとすると傷口にひっついていて相当に痛かったのと何だかんだと手間取って オシッコ が洩

れそうになって参った記憶が今でも鮮明です。

しかし痛かったのはそこまでで会社に着いたころには殆ど痛みは消えていまして、普通に仕事をこなすことが出来ました。

この記事のカテゴリーは「包茎手術の体験」です。
関連記事

包茎手術の体験

暫く以前ですが私も包茎手術を体験しました。 思い切って泌尿器外科を尋ねてみました...

上野クリニック