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      <title>包茎 手術 体験 痛いですか？</title>
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      <description>相当度胸の良い人でも包茎手術を受けるとなると、どうしてもかなり考え込んでしまうようです。男の一番大事な処にメスを入れるのですから怖いのは当たり前です。私も恐る恐る ビクビク で包茎手術を受けたのですが結果は大正解でした！！ </description>
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      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 30 Jun 2008 15:22:44 +0900</lastBuildDate>
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         <title>包茎手術とエイズ</title>
         <description>20世紀の末ごろ米国でユダヤ系の（割礼＝包茎手術）をしている男性を夫にもつ女性は理由は不明だが膀胱炎や尿道炎にかかりにくい、

という噂が広まってから、米国では仮性包茎の包茎手術が一般化してきた様子です。

現在では「中流階級以上の白人キリスト教徒の男性のほとんどが（割礼＝包茎手術）をしている」のが常識になっています。

更に最近になってアフリカのエイズ問題に取り組んでいる米国の機関が「包茎手術はHIV感染抑止にも極めて有効」なことを報告しました。 

2006年5月のニューヨーク・タイムズ紙によれば、すでにジンバブエの病院では2006年春から政府の推奨で割礼手術を始めているとあります。

世界保健機関（WHO）も目下データ収集中で、例えば包茎手術が行われていないないアフリカ南部諸国でのHIV感染率は14%から26%と高いのに対して、

包茎手術をするアフリカ西部諸国では感染率は5%以下と極めて低いようです。

包茎だと皮の内側にHIVウイルスが棲み着くとも考えられますし、無駄な包皮が性交時に相手と包皮自身を傷つけ、

感染を促す可能性が高まるのではないかとされています。
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         <pubDate>Mon, 30 Jun 2008 15:22:44 +0900</pubDate>
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         <title>短小 </title>
         <description>短小の悩み 

短小とはペニスが小さくて短いと云うことなのですが、自分で思い込んでいるだけの人が多く、意外と短小だと思っていた人の

陰茎が普通より大きい場合すらあります。

日本人の平均的な陰茎の長さは勃起した時10cmから13cm、平常時で5cmから8cm程度が標準とされていますが、当然個人差が当然あり、

標準より２cmや３cm程度の長短は問題ではありません。

ただ、勃起しても5cm以下の陰茎はマイクロペニスと呼ばれ、病気と診断されるようです。

そんな場合には泌尿器科の医師に相談したほうが良いかも知れませんが、陰茎がマイクロペニスになるのは先天的

な遺伝子障害の場合で子供の時に発見されているのが普通です。

そもそも女性の膣内の奥行きは最深部までの深さが約6cm程度しかないのが普通ですからそんなに長い陰茎の必要はありません。

膣に指を深く挿入しますと子宮にコリコリ当たるのが常ですからそんなに膣は深いものでは無い筈です。

それに性交の体位によって子宮が動きますから膣の深さも勿論一定ではありません、要はそんなこと気にしないで一番具合のよいやり方を研究することが大事です。</description>
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         <pubDate>Tue, 03 Jun 2008 13:25:46 +0900</pubDate>
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         <title>真性 包茎とカントン 包茎</title>
         <description>真性 包茎とは亀頭包皮が剥くることのできない包茎のことを言います。

真性 包茎には二種類あって包皮が亀頭に癒着していてむけない真性 包茎と亀頭との癒着はないが包皮先端が拡がらないため亀頭を露出

出来ない場合があります。

前者の亀頭に包皮が癒着している場合は勃起していない時でも剥くることが出来ませんし、剥くると痛みを感じます。

この場合は健康保険が効きますので、成るべく早くちゃんとした病院の泌尿器科の診察・治療を受けるべきです。

包皮先端が狭くで剥くれない場合は勃起していない時に、根気よく少しむくって包皮先端を延ばし、むくって延ばしを繰り返しますと

次第に亀頭を露出できるようになります。

ただこの場合注意しなければならないのが「カントン 包茎」です。

包皮先端がまだ充分に拡がっていないと勃起していない時にはむくって亀頭を露出させられますが、勃起して亀頭が大きくなった時

包皮先端の穴が小さ過ぎますと亀頭環のところを締めつけてしまいます。

勃起して血液が亀頭に充満しているところを締めつけますとますます亀頭は大きくなり包皮を戻すことが出来なくなってしまいます。

この状態を「嵌頓(かんとん)包茎」といいます、痛みのため勃起が萎えて包皮が戻ればいいのですが,血液の循環が止められていますので

亀頭部が壊死を起こす危険がありますので包皮が戻らない場合は、恥ずかしがらず大至急病院に駆け込んで下さい。
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         <pubDate>Fri, 23 May 2008 13:49:37 +0900</pubDate>
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         <title>仮性包茎時代と手術直後</title>
         <description>私が仮性包茎ですごしていた頃は、膣へ挿入した時包皮が膣壁に留まったままですので、腰を使いましても「皮オナニーしている

のと変わらないのでは？」の疑問が常にありました。

コンドームを使うときは亀頭を露出させてコンドームをかぶせるので亀頭に刺激があって気持が好いのですがやはり薄くても

ラッテックスの性感は不満で、恋人との性交には使いませんでしたので余計ジレンマを感じていました。

毎日包皮を剥くって洗浄はしていましたが亀頭は常に湿っていて数時間でかすかに匂いだすようで女性と付き合うのに大変神

経を使う日々でした。

相互ペッテングしますと経験のある女性にはすぐに包茎と判るらしいのですが、特に厭がられた記憶はありません。

ただ包茎時代に付き合っていた女の子と手術後セックスしますと非常に興味を示した子が多かったように思います。

手術したのを知ったらすぐその晩関係さされた子もありました、抜糸した翌日でしたので心配でしたがどうしても

と云うことで付き合ってしまいました。

あとで見ますと少し傷口が開きかかったところが出来てしまい心配でしたがそのままにして置きましたらそのうち

開きかかった傷口はくっついてしまったようで見ても解らなくなりました。
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         <pubDate>Sun, 20 Apr 2008 17:17:07 +0900</pubDate>
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         <title>包茎手術 術後</title>
         <description>包茎手術時に、オナ禁　2週間　禁欲３週間の宣告を受けていたのですが、オナは三日目、セックスは僅か十日目にしてしまい

ましたが傷口が開くこともなく大丈夫でした。

ただ抜糸のあと縫合糸が傷口の脇に ポチ ポチ 黒い点のように残ってしまいました。

これは一年程経ってから指で挟んで にきび を潰すようにしますと、白い脂肪に巻かれた 0.5ミリ位の縫合糸 が取れるように

なりましたので、彼女と二人で 一週間ばかり掛かりましたがきれいに取り除くことができました。

ただ陰茎の皮膚は薄黒く亀頭側の皮膚は白いので私の陰部は ツートンカラー になっていますが、それも二三年で解らなくなる

のだそうです。

よく亀頭裏側の性感帯を切り過ぎて遅漏になったとか包皮をあまりにも取り過ぎて勃起したとき ひきつれて痛む などの話をよ

く聞きますが私の場合は包皮の切りつめかたが少ない目であったようでそのような不具合は全くありませんでした。

かえって寒くて 陰茎 が縮み込んだ時などは完全に包皮が亀頭に完全に被って包茎に逆戻りしたり、陰毛を挟み込んで痛んだ

りすることさえありますので、もう少し短くして貰ったほうが良かったかな と思うこともあります。

ですから 皮オナニー に近いオナニーも出来ますし、亀頭オナニー も勿論できます、この包皮の詰め具合はお医者さんの経験

に依るわけですからよく御調べになり、評判の良い医院をお尋ねになるべきです。

包茎手術を受けるには勇気が要りますが、一度お医者さんに相談してしまうとあとは自然の成り行きで ドンドン 進んでいって

しまいます、最初の ふんぎり が大事だったのだと今にして思えてなりません。</description>
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         <pubDate>Fri, 21 Mar 2008 10:42:59 +0900</pubDate>
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         <title>包茎手術の体験</title>
         <description>暫く以前ですが私も包茎手術を体験しました。

思い切って泌尿器外科を尋ねてみました。個人で医院を開業している50代の温厚そうな風貌の先生で当時その近所では名医の

評判高い人でした。

私の陰茎の包皮を剥いたり被せたり数回して「少し皮が長すぎるようですから、切ったほうがいいでしょう」とのことで早速

手術になってしまいました。

先生は包皮にマーカーで横線をいれて呉れたのですが、美人看護婦さんに見られていましたのですぐ勃起しだして困りましたが

麻酔注射の痛さでやっと勃起は収まりました。

包皮を引っ張っても感じなくなった処で包皮切断でしたがこれはあっと言う間に終わり、縫合になったのですがこれにかなりの

時間が掛ったように感じました。

その終わり頃に少し麻酔が醒めたのか亀頭部が多分血でヌルヌルした感じで、陰茎がまたまた勃起を始めこれには先生も参ったよ

と後で大いに笑はれてしまいました。

消毒して包帯を美人看護婦さんが巻いてくれ、痛み止めと化膿止めの薬をもらい、自分で運転して家に帰りました。

それが4時頃でしたが夕方になってから陰茎に　チクッ！！　と痛みが来たと思う間に段々に痛みが増して来ました、大急ぎで

鎮痛剤を口に放り込んでビールをがぶ飲みしましたが数時間後痛みが始まり「エライコト　ヤッテシマッタ　ドウシヨウ　」

と嘆かざるを得ませんでした。

夜中になってやっと寝付いたのですが朝立ちの時間には毎日の決まりの朝立ち勃起が始まったのですが始まったと同時に痛さ

ですぐ萎えてしまいました。

オシッコに行って包帯を外そうとすると傷口にひっついていて相当に痛かったのと何だかんだと手間取って　オシッコ　が洩

れそうになって参った記憶が今でも鮮明です。

しかし痛かったのはそこまでで会社に着いたころには殆ど痛みは消えていまして、普通に仕事をこなすことが出来ました。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30包茎手術の体験</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 15 Mar 2008 16:33:17 +0900</pubDate>
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         <title>私も包茎でした</title>
         <description>私はオナニーを小学校四年の頃自然に覚えました。

学校から帰ったら母も兄弟も誰も家にいなかったので柱に背もたれして脚を投げ出して暫くぼんやりしていましたが、何時の

間にかズボンとパンツも脱いで、勃起した真性包茎の陰茎を眺めていました。

勿論その頃は陰毛もまだ生えていませんでしたし、真性包茎でしたから亀頭は皮冠りで勃起しても5ミリ丸位の包皮先端の穴

から赤く見えているだけでした。

その時陰茎先端部を指ではさんで包皮を少しばかり前後させてみましたらなんだかすごく気持ちがいいので・・・・何度か止

めたり、又包皮を前後したりしているうちに止められなくなってしまって前後運動を数十回しましたら・・・・・・

なんとも今まで経験したことのない快感が湧きあがり始め、そのうちに頭の中心が爆発真っ白な太い火柱が立って初めての

オルガズムスを経験してしまいました。

その日は続けて五回程オナニーしましたが精通はありませんでした。

大発明をしたと思いこんで毎日毎日オナニーに明け暮れていましたが一月程でサラサラの精液が出だし、更に二三日してドロ

ッした本当の精液が出るようになって以後オナニーするには紙が要るようになってしまいました。

その精液を玩具顕微鏡で見てみましたら精虫が沢山泳いでいてビックリした記憶があります。

暫くの間は真性包茎で勃起すると包皮の先端の穴が小さい過ぎて包皮を剥くることが出来ませんでしたが、或る時勃起してい

ないときに包皮を手早く剥くって見ましたら簡単に亀頭が露出し亀頭環に恥垢がぎっしり詰まっていました。

いそいで恥垢を取って勃起する前に包皮を戻しましたがその後、毎

日のように剥くっていましたら包皮の先端部が延びたのか勃起して

いても剥くれるようになり子供ながらに自分で真性包茎を解消した

のですが、同時に包皮を延ばしすぎて仮性包茎に自分でしてしまっ

たようです。
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         <pubDate>Sat, 15 Mar 2008 16:09:47 +0900</pubDate>
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